Arm Pavilion

Embedded Technology 2018 / IoT Technology 2018
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Booth No.B-27

パシフィコ横浜 展示ホールB

パートナ16社とともに、最新のArm関連ソリューションを展示いたします。今年度はArmやArmパートナのプレゼンテーションに加え、Arm搭載製品のハンズオンなども行います。Arm関連の最新情報を一度に手に入れられる機会ですので、ぜひ、ごゆっくりご覧ください。

ET公式サイトはこちら


Exhibition





Arm

アーム株式会社

Armの最新テクノロジー、開発環境やトレーニングプログラム等をご紹介します。



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APS

APS-WEBで大好評の最新コンテンツ「組み込みAI講座」「IoTセンサーネットワーク」のデモを展示します。組み込みAI講座で使用しているVIA社製のSBCを利用して、顔認識と表情認識、年代認識の3つを同時に行うAIデモ。さらに、アナログデバイセズ社の「SmartMesh™」を利用したメッシュネットワークにセンサーを搭載したIoTセンサーネットワークのデモ展示を行います。

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アバント テクノロジー

Detecting cross-domain risks.
●Check: UPF matches the circuit.
●Check isolation from 'off' to 'on' domains.
●Find conditional floats and leakage.
●Find missing level shifters and much more...

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サイバートラスト株式会社

サイバートラストの組込みソリューション【EMConnect】をご紹介します。
・10年~の長期保守を実現する組込み向けLinux OS【EMLinux】
・LinuxとリアルタイムOSのマルチOS環境を構築する【EMDuo】
・TrustZoneを活用したセキュリティソリューション【EMTee】
これらの事例紹介、デモの展示などを行います。

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株式会社DTSインサイト

Arm®純正の最新のソリューションや、派生開発時における問題点を解決して開発効率向上を実現する「ソフトウェア構造分析ツール」をデモを交えて展示します。また、Armv8-AやArmv8-Mに対応した「デバッグツール/動的テストツール」などのソリューションもご紹介します。

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イー・フォース株式会社

熱と太陽光により発電するエナジーハーベスティング技術によってデバイスを駆動させ、データセンシングや無線通信を行う「IoT-mos/egde」やスマートスピーカーを使って機器をコントロールする「IoT-mos/gateway」のデモを行います。

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株式会社エンビテック

■ソフトウェアプラットフォームを実現する「汎用ソフトウェアライブラリ」コンパクトで高速、基本性能の高い汎用ソフトウェアを各種評価ボード実機で動作
■Arm開発で最も汎用性の高いデバッガ「J-Link / J-Trace」  幅広いサポートマイコンと開発ツール、独自技術を搭載した解析ツールでお客様のソフトウェア開発をサポート。
■各種開発・解析ツールのデモンストレーション

ご来場ノベルティを用意しております。

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エニア株式会社

豊富なArmプロセッサに対応したエニアの組込み用Linuxと、マルチコア上でリニアパフォーマンスを実現するリアルタイムOS、またひとつのプロセッサー上に最小のオーバーヘッドでLinuxとRTOSを共存させるハイブリッド・アーキテクチャを紹介します。

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イーソル株式会社

自動運転システムや産業用ロボットなど自律制御を実現する技術の一つとして注目されているROS/ROS 2に対応したスケーラブルRTOS「eMCOS」を用いた「ROS on eMCOS」と、ソフトウェア検証ソリューション「RVS」とArm純正IPモデル「Arm Fast Models」の組み合わせにより実現する効率的で高品質なソフトウェア開発をテーマに、デモを交えてご紹介します。

お名刺を頂戴した方へ、イーソルロゴ入りFabric & Air Freshenerを差し上げます。

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ファラデー・テクノロジー日本株式会社

ET2018では、ファラデーの技術と実績を御理解頂く為、システム開発の期間短縮を加速する為のSoCreative!TM:SoC/ASIC開発プラットフォームやIPソリューション等を展示予定です。
●SoCreative!ⅤTM:A500:Arm Cortex-A53搭載SoC開発プラットフォーム
●Uranus+:Arm Cortex-M4(100MHx動作)搭載IoT/携帯機器向けプラットフォーム

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ギガデバイス ジャパン株式会社

Arm CortexマイコンGD32シリーズ。Cortex-M3コア内蔵GD32F130、GD32F150、GD32F170、GD32F190、Cortex-M4コア内蔵のGD32F450、GD32F407、GD32F405、GD32F403、これらの特徴、性能、用途、開発環境をデモを交えてご紹介します。

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IARシステムズ株式会社

統合開発環境IAR Embedded Workbench for Armの最新バージョンを実演。またArm TrustZoneを搭載した最新マイクロコントローラ(MCU)のデバッグ環境も合わせて展示。オートモーティブ向けに採用が急増している機能安全認証取得済みの開発環境およびモデリング開発向けステートマシン生成ツールIAR Visual Stateのタッチアンドトライで体験。

アンケートにお答えの方に素敵なノベルティを差し上げます。

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日本ローターバッハ株式会社

Cortex-M対応オンチップデバッグ&トレースツールのデモ展示を行います。

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NXPジャパン株式会社

Arm Cortex-MからAシリーズを包括するマイコン/プロセッサのラインナップで、IoT時代に必要なソリューションを提供
-IoT Edge Nodeに必要なセキュリティを実現するマイコン
-プロセッサレベルの性能とアプリケーション規模を実現しつつマイコンに必要なリアルタイム性を実現するi.MX RT
-クライドサービス、IoT Edge Device Solutionを提供するi.MX 8M

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STマイクロエレクトロニクス株式会社 

STマイクロエレクトロニクスでは、IoT端末の開発の鍵となるコネクティビティ・組込みAI・セキュリティに焦点をあて、エコシステムの拡充に取り組んでいます。展示では、Arm Cortex-Mプロセッサにて構成されているSTM32マイコンファミリを軸としたIoT端末向けソリューションおよびSTM32シリーズ最新製品をご紹介します。

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日本シノプシス合同会社 

Armv8 Start Pointは、Armサブシステムを柔軟に構築できるリファレンス・データで、次世代Arm用SW開発環境を迅速に立上げ可能です。Virtual PCIe IOにより、ホストPCと柔軟に接続でき、Armベース仮想環境によるSW開発やテストの範囲を劇的に拡張します。また、Armサブシステムの仮想化によりエミュレータの設計効率を最大化するハイブリッド・エミュレーションもご紹介します。

シノプシス展示コーナーにお立ち寄りのお客様にロゴ入りグッズプレゼント!

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都築電気株式会社

今回展示のSmart IoT Sensing Moduleは、SPI/I2C -I/FのセンサやIoTデバイスとの接続が可能、BLE・Wifi・無線LANを用いてGateway/ルーターへセンシングData送信が可能なPoCです。当社は、Arm社代理店であり、純正統合開発環境の提供とテクニカルサポートに加え、様々なソフトウェアの受託開発を展開しております。

Session

Armブース内で行われる各社のセッション一覧です。



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アーム株式会社

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カスタムセルのフルチップを統合すると、クロスドメインリスクが発生する可能性があります。特にパワードメイン管理またはUPFを使用している場合。
●「オフ」と「オン」のドメイン間に漏洩するリスク。
● アイソレーションセルとアイソレーションネットワーク。
● テープアウト前の信頼性リスクの検出。

アバント テクノロジー EDA Technical Manager 曾 佑民 氏

組込みシステムで利用の広がる"Linux"について、産業機器で要求される長期保守を実現する取組み、LinuxとRTOSの”イイトコ”取りを実現する方法、組込み機器を取り巻くセキュリティ事情とTrustZoneの活用など、最新の動向を交えながらサイバートラストの組込みソリューション【 EMConnect 】を紹介します。

サイバートラスト株式会社 副社長執行役員 兼 CTO 伊東 達雄 氏

Arm(R)プロセッサ採用の拡がりと共に高まるArm環境でのデータ検証のニーズに応えるため、開発者の負荷を軽減する、ソースコードに手を入れる必要がない高速リアルタイムデータ計測ツール(EVRICA)を、従来の検証方法(printfデバッグ等)との比較を交えて紹介します。

株式会社DTSインサイト 第一事業本部 九州開発部 石場 義朗 氏

なかなか普及が加速しないIoT。その大きな要因は導入の手間と効果の不透明性、色んなプラットフォームがあるけどよく分からない。そんな状況に風穴を開けるべく、様々な要求に合わせて、エッジからクラウドまでを低コストでスタート可能なIoTプラットフォーム「IoT-mos」をご紹介します。まずはできるところからIoTを始めてみましょう。

イー・フォース株式会社 代表取締役社長 与曽井 陽一 氏

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アーム株式会社

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アーム株式会社

手っ取り早くモノはできるが、「資産価値の低いアプリケーション開発」ではなく、特定の環境(ハードウェア、ツールなど)に依存しないソフトウェア基盤構築が、「お客様ソフトウェアの資産価値」を高めます。一方で、通信・暗号処理などの汎用ソフトの自社開発は効率的ではありません。「お客様アプリケーション」と「汎用ライブラリ」を組み合わせ「資産価値の高いプラットフォーム構築」の事例を交えたご提案

株式会社エンビテック 営業部 営業マネージャ 村井 一仁 氏

マルチコア上でコア数に比例したパフォーマンスを発揮するリアルタイムOS。なぜそんな事が可能か、そのカラクリを紹介します。また、組込みLinuxに求められる要件とは? 現在の市場ニーズとその解を紹介します。

エニア株式会社 代表取締役 腰越 修 氏

Rapita Systems社製RVS(Rapita Verification Suite)は、ソフトウェア開発におけるユニットテストから性能測定まで幅広く利用できるソフトウェア検証ソリューションです。RVSとArm純正IPモデル「Arm Fast Models」を組み合わせて利用することで、より効率的に高品質なソフトウェアを開発する方法をご紹介させていただきます。

イーソルトリニティ株式会社 営業部 部長 仮屋 義明 氏

今回のETでは、ファラデー社のSoC開発プラットフォームSoCreative!V™ A500のご紹介をいたします。A500は、UMCの28nmHPCプロセスを使用し、Arm Cortex-A53を搭載します。このCortex-A53クアッド/シングルコアを、ニーズに対応しメインプCPUとして使用可能です。また、IPとしてはDDR3/4、PCIe-G3、USB3.0 等の高速インタフェースを搭載しています。

ファラデー・テクノロジー日本株式会社 技術部 部長 越路 誠一 氏

高コストパフォーマンス Cortex-M3/M4マイコン GD32シリーズのご紹介。Cortex-M3コア内蔵GD32F130、GD32F150、GD32F170、GD32F190、Cortex-M4コア内蔵のGD32F450、GD32F407、GD32F405、GD32F403、これらの特徴、性能、用途、開発環境をご説明します。

ギガデバイス ジャパン株式会社 マーケティング マネージャー 影山 賢二 氏

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アーム株式会社

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アーム株式会社

IoT時代のedge deviceに必須のArm TrustZoneを搭載したMCUが、いよいよ入手できるようになってきました。一方でセキュアエレメントをフル活用したMCUのプログラミング手法についての情報は不足しています。Armプロセッサ対応の統合開発環境「IAR Embedded Workbench」によるCortex-M23/M33のプログラミングからデバッグまでのテクニックをお伝えします!

IARシステムズ株式会社 技術部 殿下 信二 氏

NuttXをはじめとする各種RTOS認識機能を標準装備しているTRACE32オンチップデバッグ&トレースツールを紹介いたします。デバッグ機能に加えてリアルタイムトレースの結果をもとに実現している、組込みソフトウェアの関数/タスクレベルの実行時間測定やコードカバレッジ測定について説明いたします。

日本ローターバッハ株式会社 営業部 香川 貴人 氏

Arm Cortex-MからAシリーズを包括する豊富なマイコン/プロセッサ製品ポートフォリオによるIoT時代に必要なソリューションを紹介します。また、今年リリースされたi.MX 8Mアプリケーション・プロセッサ・ファミリーの最初の製品を紹介いたします。現在i.MX 6プロセッサをご使用でアップグレードをご検討中、Arm v8をご検討されているお客様向けの製品です。

NXPジャパン株式会社 マイクロコントローラ製品部 MPU担当マネージャー 大林 久高 氏

Armv8 Start Pointは、Armサブシステムを柔軟に構築できるリファレンス・データで、次世代Arm用SW開発環境を迅速に立上げ可能です。Virtual PCIe IOにより、ホストPCと柔軟に接続でき、Armベース仮想環境によるSW開発やテストの範囲を劇的に拡張します。また、Armサブシステムの仮想化によりエミュレータの設計効率を最大化するハイブリッド・エミュレーションもご紹介します。

日本シノプシス合同会社 技術本部ベリフィケーション・グループ シニア・アプリケーション・エンジニア 安田 健太郎 氏

MDK-Armと新製品H/WデバッガULINK-Plus™の新機能(パワーメジャーメント、I/Oテスト)のご紹介。

都築電気株式会社 ソリューション技術部FAE課 担当課長 中村 浩行 氏

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アーム株式会社
Conference

ET会場内アネックスホールで行われる注目のArm講演です。

機械学習、ディープラーニング、ニューラルネットワークなどの専門用語を交えた特集記事が一般紙面やTVの情報番組でも取り上げられるなど、空前のAIブームが佳境を迎えています。一方、AIの需要や使用要件、実行する機器は多岐に渡り、技術動向は今後急激な変化を伴い進化していくことが予想されます。そこで今回はAIの基本的なおさらいとともにArmから見た機械学習の動向やArmのAIへの取り組みについてお話いたします。

アーム株式会社 菅波 憲一
お申込・詳細はこちら

2020年に向けてより厳しさを増す自律運転の開発競争の中、現状のプラットフォームでは諸費電力、コストの両面において広く普及することはできない。その中でも車載ECUの統合は進み、仮想化技術使いながらセキュリティー担保し機能安全を満たす電力効率の良いプロセッサが求められている。本公演ではArmのプロセッサ技術の紹介と大衆車への導入を目指すために、エコシステム構築の重要性を説く。

Arm Inc. 新井 相俊
お申込・詳細はこちら

Hands on

チップからIoT接続サービスまで一気に体験してみよう!


Arm DesignStart ハンズオン

【日時】
14日(水)10:30-12:00
16日(金)10:30-12:00

Cortex-M0とCortex-M3の設計開始時のライセンス費用の無償化を含む「Arm DesignStart」プログラムを利用したハンズオンを体験することができます。

Arm Pelion IoTプラットフォーム
ハンズオン

【日時】
14日(水)13:00-14:30
16日(金)13:00-14:30

Arm Pelion Device Managementサービスの登録方法から、サンプルコードのビルドと書き込み、クラウドポータルでのデバイス管理方法を体験することができます。

ハンズオンは事前申込制となっております。ご希望の方は下記よりお申込みください。
会場は、パシフィコ横浜 展示ホール 2F「E205」です。
会場図面はこちら

ハンズオン申込

記入不要のビンゴアンケートで
オリジナルヨーヨーをGET!

記入不要なビンゴアンケートにご協力いただけますと、
もれなくアームオリジナルヨーヨーをプレゼントいたします。皆様のご来場をお待ちしてしております。