Arm Pavilion

Japan IT Week 春・前期 IoT/M2M展
2019年4月10日~12日
イベント概要

アーム株式会社は、4月10日(水)~12日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week 春・前期 IoT/M2M展」に出展します。
本展は、IoTを支えるテクノロジーである無線通信技術やセンサーをはじめ、遠隔監視、生産管理などのアプリケーション、AIを活用したデータ分析など様々なソリューションが一堂に集結する専門展示会です。
IoT分野におけるArm関連の最新情報を一度に入手できる機会ですので、ぜひArmパビリオン(西4ホール(2F)/ 小間番号:22-43)へご来場ください。

展示会会場への入場には、招待券もしくは入場料5,000円が必要です。主催者より招待券を無料で送付しておりますので、ご希望の方は下記よりお申込ください。


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Booth No.22-43

東京ビッグサイト 西4ホール(2F)

パートナとともに、最新のArm関連ソリューションを展示いたします。今年度はArmやArmパートナのプレゼンテーションに加え、Arm搭載製品のハンズオンなども行います。Arm関連の最新情報を一度に手に入れられる機会ですので、ぜひ、ごゆっくりご覧ください。

公式サイトはこちら


Exhibition





Arm
アーム株式会社


サーバー

2021年度の運用開始を目指す次世代のスーパーコンピューター「ポスト京」のコンポーネントや、クラウドおよびエッジにおけるAIソリューションをご紹介します。

セキュリティ

PSA(IoTデバイスのための共通セキュリティ基盤)を搭載したオートモーティブ・セキュリティのデモをご紹介します。

機械学習

マイクロコントローラクラスの機器への機械学習インターフェースの実装例をご紹介します。IoTスケールのエッジ上でのAIの展開や、性能に加えてセキュリティや効率性の向上も実現しました。

DesignStart™

特定のプロセッサコアに対する設計開始時のライセンス費用の無償化によりArm IPへの迅速なアクセスを実現する「DesignStart」プログラムとその開発環境をご紹介します。

ロジスティックス&リテール

流通・運送・倉庫・小売などの業界に向けてパートナー各社が開発・提供しているソリューション群を一挙に紹介します。運転手や現場作業員の安全と健康を確保しながら業務効率を高めたり、店舗においてこれまでは取得できていなかった消費者の行動データからサプライチェーン管理や売上拡大の施策につなげられるソリューションです。業界におけるパートナー各社の知見と経験が盛り込まれているほか、ArmのPelion IoT PlatformやMbed OSを活用することで高いセキュリティを確保したり、ユーザーのニーズに応じたアプリケーションを短期間で構築できる特徴があります。

スマートインフラ

都市や社会インフラのIoT化を実現するアプリケーションをパートナー各社が展示します。具体的には、鍵やウェアラブルデバイス、駐車ゲートなどがつながるスマートプロパティ管理ソリューションや、河川水位計を用いた防災アプリケーション、スマートシティ向けにLoRa方式の無線コネクティビティに対応したゲートウェイやノードモジュールなどを紹介します。いずれもArm Pelion IoT PlatformやMbed OSを組み込むことで、リモートファームウェアアップデートをはじめとするデバイス管理の機能を組み込んでおり、産業・商用グレードの大規模実装に対応可能です。

Pelion対応ボード

IoTアプリケーションの構築に使えるハードウェアをお探しの方にオススメのエリアです。Pelion IoT PlatformとMbed OSそれぞれに対応したモジュールや開発キット、セルラー方式のIoTコネクティビティをつかったアプリケーションを短期間で開発できるボード、LoRa方式の無線コネクティビティに対応したゲートウェイやノードモジュールなどを展示。さらに、Mbed OSの開発ツール群も紹介します。

Data Management

凸版印刷の電子チラシサービス、ブログウォッチャーの位置情報サービス、HALデータ研究所・フォーカスウェブの店内カメラマーケティング、そしてトレジャーデータ のカスタマーデータプラットフォームを活用し、来店前、来店中、購買後のオンライン・オフラインで分断されていた顧客データをシームレスに繋ぎ、複雑化する顧客体験を確実に理解するための事例をご紹介します。



Platinum Sponsors


st

STマイクロエレクトロニクス株式会社

STマイクロエレクトロニクスではArm Cortex-Mプロセッサにて構成されているSTM32マイコンファミリを軸にしたIoT端末向けソリューションの展示、STM32シリーズ最新製品の紹介を行います。

uhuru

株式会社ウフル

IoTの開発・運用ツールであるenebularを活用した、店舗のデジタル化ソリューションをご紹介します。デジタル化により、店舗内顧客行動データが獲得でき、より最適化された顧客体験を提供できます。



Gold Sponsors


aps

APS

APS-WEBで大好評のコンテンツ「建設現場の危険検出などに使えるIoTアプリ」や「メッシュネットワークを使って、センサーからの情報を集めるIoTシステム」のデモを展示します。

dts

株式会社DTSインサイト

最新のArm純正ツール「 Arm® Development Studio」、高速データモニタリングツール「EVRICA」、ソフトウェア影響 構造分析ツール「Re:Zolver」のデモを行います。

embitek

株式会社エンビテック

各種通信中にソフトウェアを見える化できる開発支援ツール。様々なメーカのMCUに対応したミドルウェア、既存のシステムにJSONパーサやHTTPc、ダイジェスト認証を搭載可能なIoTプラットフォーム。

tsuzuki

都築電気株式会社

市場で稼働中の「Smart FA監視システム」とオリジナルPoC「Smart IoT Sensing Module」の展示と、展示されているIoTデバイスをArm社製TOOLを使った開発環境のご紹介。

ubiquitous_ai

株式会社ユビキタスAIコーポレーション

Arm TrustZoneを活用したセキュアIoTサービス開発ソリューション Edge Trust、Cortex-M3クラスに搭載可能な組込みデバイス向け音声アシスタント機能ソフトウェア開発キット。

windriver

ウインドリバー株式会社

IoTでつながるデバイスがかつてないほど増え、システムは複雑化する一方、高度なセキュリティが求められています。展示では、最新の組込み機器のセキュリティ対策をご紹介します。



Silver Sponsors


eta

Eta Compute

Sensor products powered by sustainable energy

giga

ギガデバイスジャパン

新製品Cortex-M23マイコン、及び既にラインアップしているCortex-M3及びM4マイコンシリーズ、これらの製品ラインナップ、性能、用途、開発環境、採用事例をご紹介します。

huawei

華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)

「Atlas 200 AIアクセラレーターモジュール」小型サイズでわずか10ワットの消費電力ながら、16チャネルのリアルタイムHDビデオ分析をサポートし、カメラやドローンなどのIoTデバイスで展開可能。

kmc

京都マイクロコンピュータ株式会社

Arm®CPU向けのRTOSプラットフォームSOLIDを展示します。開発環境を含む、32bit/64bit RTOSカーネル、シングル/マルチコア、LinuxとのマルチOSシステムにも対応しています。

Session



企業のデジタル化が次の段階に進み始めました。従来は個別の活用にとどまっていた「ヒトのデータ」と「モノのデータ」を結びつけ、新たなビジネス価値を創出する取り組みです。ただ、それを実現するシステムの構築は簡単ではありません。そこでアームは、IoTのデバイス、コネクティビティ、データの3つの要素にまつわる“面倒ごと”を一挙に引き受ける事業を展開しています。本講演では、その中核であるIoTプラットフォーム「Pelion」におけるデバイス管理とコネクティビティ管理にフォーカスし、利用するメリット、顧客事例を紹介します。

アーム株式会社

Arm環境でのデータ検証を「ソースコードへのパッチ不要」「オーバーヘッド≒0」で行える高速リアルタイムデータ計測ツールについて、従来の検証方法(printfデバッグ等)との比較を交えて紹介する。

株式会社DTSインサイト 第一事業本部 九州開発部 開発リーダ 石場 義朗 氏

1兆個ものコネクテッドデバイスを保護するIoTデバイスのための共通セキュリティ基盤の最新情報をご紹介します

アーム株式会社

IoTサービスの普及には、限られた通信量、安価な通信費で、やりとりするデータの価値を高めることが求められている。本講演では、STM32マイコンを使った高付加価値IoTソリューションを提案する。

STマイクロエレクトロニクス株式会社 マイクロコントローラ製品部 アシスタント マネージャー 木村 崇志 氏

テクノロジーの進化により、生活者データ、IoTデータなど様々なデータの収集・活用が進んでいる昨今、これまで以上にデータマネジメントの重要性が高まりつつある。本講演では、カスタマーデータプラットフォームを活用しデータマネジメントを成功させる為の3つのポイントについてわかりやすく解説する。

トレジャーデータ株式会社

enebularを利用することで、IoTをより手軽なものにすることが出来ます。セッションでは、enebularによる開発デモと、enebularが活用されたソリューションをご案内いたします。

株式会社ウフル 船津 浩司 氏

他にはない汎用性と拡張性を目指して設計されたProject Trilliumは、Armのヘテロジニアス(異種)MLプラットフォームです。Project Trilliumは、超高効率のML推論をエッジで行う新時代の先駆けであり、世界で最も革新的で高度な技術を採用した製品群を通じて、多様なパフォーマンスオプションを提供します。

アーム株式会社

IoTエッジセンサー、ゲートウェイ、モータコントロール、アプリケーション要求に応じて最適なマイコン選択は異なります。マイコンを適材適所させるためのソフトウェアプラットフォームをご紹介します。

株式会社エンビテック 村井 一仁 氏

企業のデジタル化が次の段階に進み始めました。従来は個別の活用にとどまっていた「ヒトのデータ」と「モノのデータ」を結びつけ、新たなビジネス価値を創出する取り組みです。ただ、それを実現するシステムの構築は簡単ではありません。そこでアームは、IoTのデバイス、コネクティビティ、データの3つの要素にまつわる“面倒ごと”を一挙に引き受ける事業を展開しています。本講演では、その中核であるIoTプラットフォーム「Pelion」におけるデバイス管理とコネクティビティ管理にフォーカスし、利用するメリット、顧客事例を紹介します。

アーム株式会社

データの見える化、予防保全に10,000デバイス出荷を目指す“Smart監視・ソリューション”と、お客様製品をIoTデバイスへと進化支援を目的とした“PoCモジュール・ソリューション”の御紹介。

都築電気株式会社 機器デバイス本部 エンジニアリング・ソリューション統括部 エンジニアリング・ソリューション統括部長 大桃 幸治 氏

他にはない汎用性と拡張性を目指して設計されたProject Trilliumは、Armのヘテロジニアス(異種)MLプラットフォームです。Project Trilliumは、超高効率のML推論をエッジで行う新時代の先駆けであり、世界で最も革新的で高度な技術を採用した製品群を通じて、多様なパフォーマンスオプションを提供します。

アーム株式会社

IoTサービスの普及には、限られた通信量、安価な通信費で、やりとりするデータの価値を高めることが求められている。本講演では、STM32マイコンを使った高付加価値IoTソリューションを提案する。

STマイクロエレクトロニクス株式会社 マイクロコントローラ製品部 アシスタント マネージャー 木村 崇志 氏

カメラやドローンなどのインテリジェントIoTデバイスに組み込み可能な、ファーウェイのAtlasインテリジェントコンピューティングプラットフォームについてご紹介いたします。

華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン) 水戸部 章夫 氏

enebularを利用することで、IoTをより手軽なものにすることが出来ます。セッションでは、enebularによる開発デモと、enebularが活用されたソリューションをご案内いたします。

株式会社ウフル 船津 浩司 氏

テクノロジーの進化により、生活者データ、IoTデータなど様々なデータの収集・活用が進んでいる昨今、これまで以上にデータマネジメントの重要性が高まりつつある。本講演では、カスタマーデータプラットフォームを活用しデータマネジメントを成功させる為の3つのポイントについてわかりやすく解説する。

トレジャーデータ株式会社

1兆個ものコネクテッドデバイスを保護するIoTデバイスのための共通セキュリティ基盤の最新情報をご紹介します

アーム株式会社

企業のデジタル化が次の段階に進み始めました。従来は個別の活用にとどまっていた「ヒトのデータ」と「モノのデータ」を結びつけ、新たなビジネス価値を創出する取り組みです。ただ、それを実現するシステムの構築は簡単ではありません。そこでアームは、IoTのデバイス、コネクティビティ、データの3つの要素にまつわる“面倒ごと”を一挙に引き受ける事業を展開しています。本講演では、その中核であるIoTプラットフォーム「Pelion」におけるデバイス管理とコネクティビティ管理にフォーカスし、利用するメリット、顧客事例を紹介します。

アーム株式会社

最近は組込機器にもサイバー攻撃が行われ、これらの機器でもセキュリティ対策の導入が求められています。本講演では組込み機器のセキュリティ対策について、特にリアルタイムOSの観点からご紹介いたします。

ウインドリバー株式会社 営業技術本部 本部長 志方 公一 氏

1兆個ものコネクテッドデバイスを保護するIoTデバイスのための共通セキュリティ基盤の最新情報をご紹介します

アーム株式会社

IoTサービスの普及には、限られた通信量、安価な通信費で、やりとりするデータの価値を高めることが求められている。本講演では、STM32マイコンを使った高付加価値IoTソリューションを提案する。

STマイクロエレクトロニクス株式会社 マイクロコントローラ製品部 アシスタント マネージャー 木村 崇志 氏

テクノロジーの進化により、生活者データ、IoTデータなど様々なデータの収集・活用が進んでいる昨今、これまで以上にデータマネジメントの重要性が高まりつつある。本講演では、カスタマーデータプラットフォームを活用しデータマネジメントを成功させる為の3つのポイントについてわかりやすく解説する。

トレジャーデータ株式会社

enebularを利用することで、IoTをより手軽なものにすることが出来ます。セッションでは、enebularによる開発デモと、enebularが活用されたソリューションをご案内いたします。

株式会社ウフル 船津 浩司 氏

Arm TrustZoneを活用したセキュアIoTサービス開発ソリューション Edge Trust、Cortex-M3クラスに搭載可能な組込みデバイス向け音声アシスタント機能ソフトウェア開発キット。

株式会社ユビキタスAIコーポレーション コネクティビティ&セキュリティ事業部 事業企画グループ シニアマネージャー 三阪 英一 氏

他にはない汎用性と拡張性を目指して設計されたProject Trilliumは、Armのヘテロジニアス(異種)MLプラットフォームです。Project Trilliumは、超高効率のML推論をエッジで行う新時代の先駆けであり、世界で最も革新的で高度な技術を採用した製品群を通じて、多様なパフォーマンスオプションを提供します。

アーム株式会社
組込みシステム開発技術展【春】/IoT/M2M展【春】 基調講演

東京ビッグサイト 会議棟で行わる基調講演に、芳川 裕誠が登壇します。

あらゆるモノがつながるIoT時代、世界中の企業が戦略的にデータを活用して生き残りを賭けている。これまで優れたモノづくりで成長してきた日本企業も例外なく、データ分析による個客理解や業務最適化の必要性に迫られている。ここでは、これからの企業が勝ち残るために不可欠なデータ戦略構築のヒントを紹介する。

Arm
IoT サービスグループ
データビジネス担当 バイスプレジデント兼ジェネラルマネージャー
芳川 裕誠
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John Doe

芳川 裕誠(よしかわ ひろのぶ) プロフィール

芳川裕誠は2009年、日本から米国シリコンバレーに移住し、2011年に共同創業者としてトレジャーデータ社を設立。当初より最高経営責任者(CEO)を務め、複数回に渡る資金調達ラウンドを通じて同地の著名ベンチャーキャピタルファンド等から5,400万ドルを調達し、トレジャーデータをビッグデータ業界における主要なスタートアップ企業に成長させる牽引役となりました。2018年のArmによる買収を経て、以降は同社のデータビジネス担当バイスプレジデント兼ジェネラルマネージャーを務めています。

トレジャーデータ以前は、2007年から三井物産のベンチャーキャピタル事業であるMitsui & Co. Venture Partners, Inc.に在籍し、北米のソフトウェア企業を中心としたテクノロジー企業を対象に、創業期のスタートアップ投資、投資先支援業務に携わりました。それ以前は、2001年から米レッドハットにて事業開発マネージャー、セールスエンジニアリングなど複数の職務を通じて、多くの多国籍企業に対してRed Hat Enterprise Linuxの導入を成功させています。

Hands on



Arm Pelion IoTプラットフォーム ハンズオン

【開催時間】11:00-12:00 / 15:00-16:00

複数のセンサーモジュールを使用したMbed OSデバイスをネットワークに接続し、Pelion Device Managementサービス(デバイス管理とファームウェアアップデート)の使用方法を体験することのできるセルフラーニング形式のワークショップです。必要な機材はArmブース内に用意されています。事前にhttps://os.mbed.comでアカウントを作成することをお勧めします。

Pelionハンズオンは当日会場での申込となっております。
ご希望の方はArmブース受付までお越しください。

Arm Treasure Dataハンズオン
「IoTでデータサイエンス入門」

【開催時間】13:30-14:30

IoTデータの取り込みから分析、機械学習に基づく予測まで、実際的なIoTデータサイエンスのワークフローを体験できるワークショップです。「機械学習ってよく耳にするけど、いったい何なの?」という疑問をお持ちの方から、具体的に「どこに、どのようにデータを蓄えればいいの?」「その次はどうすればいいの?」「将来的に、いったい何が実現できるの?」といった視点で検討を始めている段階の方まで、予備知識不要で参加いただけます。

Arm Treasure Dataハンズオンの事前申込は終了いたしました。
キャンセル待ちをご希望の場合は、Armブース受付までお越しください。

ビンゴアンケートで
「フリクションボール2」をGET!

記入不要なビンゴアンケートにご協力いただけますと、
もれなくArmオリジナル「フリクションボール2」をプレゼントいたします。皆様のご来場をお待ちしてしております。